死亡保障の選び方・例

 死亡保障の選び方の例をご紹介したいと思います。

 我が家のことなんですが・・・参考になればうれしく思います。

 家族は私と妻の2人暮らしです。厚生年金保険なので子供がいなくても遺族年金が給付されるので足りない分を死亡保障で補うことにしました。遺族年金は月に3万くらい出る予定です。そして妻は月に15万あれば生活できるということでしたので12万の不足ということになりました。

 12万×12ヶ月=144万ですが150万ということで考えました。妻はまだ若いので仕事をするなり再婚するなりなんとかするので10年分だけ用意して、ということでした。ですからわたしの生命保険の死亡保障額は1500万です。

 ただこれは今の話です。今後、子供ができるかもしれません。また妻の考えが変わり老齢年金を受け取るまで用意して欲しいというかもしれません。そうなると話は変わります。ですからわたしは1年定期で死亡保障を用意してます。


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posted by hiro at 13:36 | 死亡保障の選び方
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